友達と行った魚釣りキャンプの思い出 | サビキ釣りを楽しもう

友達と行った魚釣りキャンプの思い出

小学校の低学年から魚釣りをはじめました。
餌(ミミズに似ている)をつけるのは苦手でしたが釣れると楽しかったので、大人になった今でも続けています。

小学5~6年の頃だと思います。
釣り仲間6人と(釣り大好きなおいちゃん)、釣りをしながら夏休みを利用してキャンプすることを計画しました。

親を説得するのに苦労しましたが、みんなとの思い出づくりとという事で納得してもらい釣りキャンプを決行出来ることになりました。
一泊するので、釣り場所は自転車で2時間ぐらいで行け、防波堤があって安全にキャンプが出来る所にしました。
釣れた時の感触は小学生の頃には凄く印象が強くのこった事を覚えています。

ご飯は釣った魚という事で、おかず無しということもあり得る事がでてくるので、みんな楽しみながらも真剣に釣っていました。

釣れた魚を裁くのと焼くのはおいちゃんの係でした。
一日目は一日中釣りしました。夜中までできたので楽しかったです。
みんなと笑いながら楽しめたのを覚えています。

かなり釣って、みんなで良かったなという思い出があります。

また大人になっても、みんなでキャンプしようねと話したのを覚えています。(まだ行けてません。)
でも小学校の良い思い出になりました。

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