サビキで釣れた小魚をエサに大物狙いはいかかですか? | サビキ釣りを楽しもう

サビキで釣れた小魚をエサに大物狙いはいかかですか?

ファミリーフィッシングで坊主にならない為にはサビキ釣りをするのが一番の方法ですよね。
サビキ釣りであれば豆アジやイワシ、海タナゴに小メバル、ネンブツダイと言った魚が必ずっていう位に釣れますよね。

小さいお子さんならば、このような小さい魚を釣るだけでも楽しめて満足するでしょうが、お父さんはやっぱり、もっともっと大きい魚を釣りたいですよね。

ならばサビキ仕掛けで釣れた魚をエサに「泳がせ釣りで大物狙い」はいかがでしょうか?

生きた小魚をエサにする「泳がせ釣り」では季節やポイントによって様々な大物(魚)が狙えます。

夏場の潮回りが良い堤防であれば、豆アジやイワシをエサにイナダ等の回遊魚を狙う事が出来ますし、
海底が砂場まじりの根があるような場所であれば、同じ生きエサでヒラメを狙う事が出来ます。

又、春~晩秋にかけての藻があるようなポイントであれば、豆アジやネンブツダイ(このエサのほうが期待出来ます)をエサにアオリイカを狙う事が出来ます。

磯竿などに大き目のハリスを使った仕掛けであれば、ぶっこみ釣りでもウキ釣りでも狙えるので是非チャレンジしてみて下さい。

 当サイトおすすめ記事はこちら 

釣れなくてイライラ!そんな時はおやすみミストの癒やしの香りでリラックスしよう

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする